軽症も・・・
ラークキャロル:5月16日(土)山元TCに放牧に出ました。18日(月)の獣医師の診断は「蹄の病気である蹄葉炎にまで悪化する心配はなく、炎症がとれれば騎乗運動を再開することができる」というものでした。今後の症状の変化にともない予定変更を余儀なくされる可能性は残っていますが、いまのところは毎年9月に行われる紫苑Sには出走態勢が整うと考えています。
とりあえずは軽症のようですが、微妙なニュアンスも含んでいますので100%は安心できません![]()
また、秋華賞トライアルの紫苑Sに直行では厳しいと思うので、出来ればその前に1戦出来れば良いのですが。
蹄の具合が早く回復してくれる事を願っています![]()
![]()
![]()
| 固定リンク


コメント
piccoloさん、こんばんわ。
キャロル、大したことなさそうでよかったですね。
まずは一安心です。
いつまでいるか?ですが、山元トレセンに会いに行ってみようか、などと画策してます。
遠征資金はオークスで儲けて。。。
投稿: 黄金旅程 | 2009年5月20日 (水) 00時50分
黄金旅程さん、こんにちわ。
ケガ自体は軽症のようですが、炎症具合が
長引けばそれだけ乗り運動を開始出来ませ
んから、秋には間に合うとは言いきれない
そうです。
普通に治れば十分紫苑Sには間に合います
が、引退愛馬のフラムドパシオンの影響か
、ケガには神経質になっていまして^^;
山元は時間帯さえ合えば、調教風景も見せ
てくれるはずですから乗り運動再開後が
オススメですよ!
投稿: piccolo | 2009年5月20日 (水) 13時04分